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タイル
タントリックスディスカバリの10枚のタイルを使います(タントリックスゲームパックは1から30までの30枚が使えます)。タイルを裏に向けて、番号が 見えるようにします。

まずは1から3番のタイルを表(ラインが見える側)にします。3番は黄色で書かれているので、この3枚を使って黄色のループを作ります。できたら、ループ を一度崩し、次に4番のタイルを加えます。4番は赤色で書かれているので、今度は4枚のタイルで赤のループを作ります。5番も赤色なので、5枚で赤色の ループ、6番は青色なので青色のループ、というように増やしていきます。10番は青色で書かれていますが、赤色、青色、黄色すべてでループができます。

指定されたループの色以外にも、接しているタイルの線は、すべてつながる必要があります

ディスカバリ

■ヒント■

■参考タイム■
枚数
時間
3枚
黄色
20秒
4枚
赤色
40秒
5枚
赤色
1分
6枚
青色
3分
7枚
青色
6分
8枚
青色
10分
9枚
黄色
15分
10枚
全色
18ー24分

− ループは丸くなくても、線がつながっていて端がない「閉じた状態」ならOKです。
− タイルの数が増えるほど、ループの形はいびつになり、難しくなります。
− まずは各タイルの線があっているかを気にせず、指定された色でループをつくってみましょう。そこからタイルを入れ替えながら、すべての線がマッチするよう にタイルを入れ替えると、簡単なときもあります。
− タントリックスゲームパック(30枚)の場合は、10、20、30番それぞれが、タイルの色のほかに全色(赤、青、黄)でループが作れます。

 


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最初、わずか3枚のタイルをつなげることから始まるタントリックス・ディスカバリーですが、タイルの枚数を増やせば増やすほどその難易度が高くなります。 さらに セット数を増やせば終わりのない「究極の迷路パズル」が楽しめます。最初のセットで3枚パズルから10枚パズルを楽しんだ後、2セット目を加え、2セット 目の1番のタイルを11番(黄色ループ)のタイル、2番を12番(黄色ループ)として20番まで遊べます。さらに、3セット合わせば21枚パズルから30 枚パズルと、果てしのない「無限への挑戦」が楽しめます。
なお、 無限に数を増やすことができる「タイル4枚の方程式」という方程式については、こちらの「タ イル4枚の方程式について」をご覧ください。



ディスカバリ
タントリックスディスカバリは、オンラインショップのほか、全国のタントリックス取り扱い商店にてご購入いただけます。店舗では実際にサンプルを触って、試していただけます。


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